「G4 PowerBook」が使える状態でなくなり、残る一台の「G3 iBook」が使えるのはありがたいが

動画の編集、YouTubeへのup、再生等を行うと極端に遅くなり (x_x)ゞ ナクナク G3 Macの利用はやはり限界があると購入する事にした。
IntelMacは初めての使用となる為、従来のソフトは利用出来るかどうか調べてみた。
OSが7.5×→8.0→9.0→10.1/.3/.4→そして今回の10.5時代へと変化してる間、一貫して利用してきた日本語入力システムの「
egbridge (wiki説明
wiki egbridge)」が、販売を終了、サポートのみになっていた。(幸か不幸か、サポートページを見なければならない程のトラブルを経験しなかったので気付かなかった。ジャストシステムの「
ATOK」もあるがバージョンupが同時でなくウインドーズ版の後なので利用したくないですね。)
こう言ったMacで代表的な日本語入力システムの販売が終了する程、インターネット環境を含めて変化してると言う事実を改めて実感。
漢字Talk時代から慣れ親しんだegbridgeソフトから純正の「
ことえり4」「
ことえり(wiki版)」へシフトとなる、これも時代に流れなのでしょう。
サポートと言えば、アップルのサポートページにはMac利用開始時の「
漢字Talk 7.5.1(ASCII.jpデジタル用語辞典)」はなかったが「
漢字Talk 7.5 バージョン7.5.3(ダウンロードページ)」がまだありました。
法的義務は過ぎているのじゃないだろうか、凄い事です

。
その頃は分割ダウンロードが主流であったが一括ダウンロードで、「MacBinary形式のダウンロードで3.61MB / BinHex形式のダウンロードで 4.918MKB」程の大きさしかなく、ダウンロード容量を、最近の大きさと比較するとあまりの小ささにビックリ!します。
ニフティーサーブ/NIFTY-Serve wiki版(
forum.nifty)でパソコン通信のログインファイルのテキストデータが読めた時代ですもんね。
「たった(その一寸後の98年Google設立)」と言う形容で言いたい位前の年数なのですが、通信環境の激変を如実に表してると思います。
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「アーティスト:嘉門達夫 /アルバム:笑う女 /曲名:漢字のナゾ?」コメント-(^_^)〜{
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